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「営業は向いているはずなのに、なぜか続かない」 営業として悩み続けた30代男性が“電気・通信工事の仕事”にたどり着いた理由
「人と話すのは好き。 営業も嫌いじゃない。それでも、なぜか続かない――」 そんな違和感を抱えながら、転職を繰り返していた30代前半の男性。 豊富な営業経験を持ち、周囲からも「営業向き」と言われ、実際にお客様から感謝されることも多い。 それでも、結果は続かない。 そんな彼が最終的に選んだのは、 防犯カメラや電話などを扱う“電気・通信工事の仕事”でした。 営業ではなく、“手に職”の技術職。 一見すると真逆の選択にも思えますが―― この選択こそが、これまで抱えていた違和感を解消する転機となります。 「向いている」はずなのに、うまくいかない これまでのキャリアは一貫して“人と関わる仕事” 一貫して 「人と関わる仕事」 に携わりながら、 営業職を中心 に経験を積んできました。 ■これまでのキャリア(抜粋) ・ガス機器の販売・設置(訪問営業/約6ヶ月) └ 住宅訪問を中心に顧客対応を担当し、関係構築力を培う ・医療機器の営業・手術立ち会い補助(約1ヶ月) └ 高い専門性と責任が求められる現場を経験 ・訪問型のスマホ・PCサポート(個人事業/約3


営業志向の本質を見抜き「暮らしを支える仕事」への想いを軸に、未経験から施工管理職への転職を実現した事例
◆求職者プロフィール 20代・男性 接客業を中心としたアルバイト経験のみで、正社員としての就業経験がなく、「このままアルバイトを続けていてよいのか」という不安を抱えながらも、自身の経験不足に対する自信のなさから、キャリアの方向性を定められずにいました。 不動産営業に興味を持ち、複数社の選考に挑戦したものの、営業経験がないことを理由に、思うように選考が進まない状況が続いていました。 ◆ご転職企業 千葉県船橋市に本社を置く設備工事会社。 給排水・空調・衛生設備工事を中心に、設計・施工・保守までを一貫して手がける総合設備企業。官公庁案件や大手ゼネコン案件など豊富な実績を持ち、都市や建物のインフラを支える技術力を強みとしています。 ◆ご内定されたお仕事内容について 設備施工管理 公共施設や大型施設を中心とした、給排水・空調設備工事の施工管理業務を担当。 発注者や設計事務所との打ち合わせ、見積書・図面(CAD)の作成、資材や職人の手配、工程・品質・安全管理など、工事全体を統括する役割を担います。 ◆キャリアアドバイザーとの面談で見えてきた「新たな気づき」.
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